「白鳥の湖」誕生の秘話をお芝居でときあかす! 劇「プティパの時代」(『白鳥の湖』編)プロモーション映像到着!
2019/04/23

〈上野の森バレエホリデイ2019〉、今年のテーマは『白鳥の湖』ですが、作品の背景には様々なエピソードがあることをご存知でしょうか?

 作曲を手がけたチャイコフスキーだけをみても

 いわく、"初演は大失敗だった!?"

 いわく、"脚本はチャイコフスキー自ら書いた!?"

などなど、多くの逸話が伝えられています。この名作誕生のドラマを分かりやすくお芝居で観るのが劇「プティパの時代」(『白鳥の湖』編)です。お子様にもわかりやすいお芝居ではありますが、それだけではありません。本作の上演にあたり、元ボリショイ・バレエ団プリンシパルのニコライ・フョードロフ氏を監修にむかえ、歴史的な検証も行い、バレエファンの方にもお楽しみいただけるような内容に仕上がりました。この舞台をご覧いただければより「白鳥の湖」の世界をお楽しみいただけます。どうぞお見逃しなく!


「白鳥の湖」誕生の背景をお芝居でときあかす!『プティパの時代』(「白鳥の湖」編) 

■日時:4/27(土)、4/28(日) 13:30~14:30(13:10開場)  

■会場: 東京文化会館 小ホール

■出 演:塾一久(靴職人)、入江真理子(お針子)

■入場料:S席800円 A席500円(税込)  



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